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プロフィール

shu

Author:shu
青春至上主義集団life is partyのブログです。毎日が退屈でつまんないと感じて、嫌だなぁと思う事があっても、君が「人生楽しい」って言うまで、煽るのをやめません。
JR津田沼駅にて不定期で路上ライブやっています。

プリキュアのお面かぶって、ダンボールの看板に赤ペンでlife is partyと書かれてあったら僕です。

メンバー紹介
ノーフューチャー担当:shu
bass&エンドレスアナーキー担当:Inpotenz
サイコパス担当:kako

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人生楽しい

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カウントダウン
曲作りについて【宅録の環境】
初心者が0から作曲をやってみようという内容です。学ぶといっても理論書などを読んでみても即座に挫折してきたので、好きな曲を分析・参考にしながら作曲してみたいと思います。ちなみにこれまではコード弾き等で曲は作っていましたが、ワンパターンになってしまいがち・・・。なんとかコツを掴みたいです。

今回はざっくりと楽器等の環境の紹介です。

<作曲練習の流れ>
既存の曲(の一部分)を宅録の環境上で再現→その中で気づいた要素をまとめる→まとめたものを参考に曲作り(時にコピペ)

<主のスペック>
・ギター→コード弾きができる
・ベース→初心者
・ドラム→初心者。打ち込み経験もなし
・鍵盤→単音しか弾けない。

<楽器関連>
・タカミネのギター
エレアコ。音をアコギ内で調整できる。ライブハウスの人曰くゴージャス(意味深)な音。ソリッド感はない。アルペジオなどで弾くと綺麗。15万くらいした。ライブハウスのおっちゃんからは賛否両論。
IMG_1193.jpg



・ギブソンのギター
親戚からのもらいもの。ネックがかなり沿っている。良音。40万くらいするらしい。ライブハウスのおっちゃんが欲しがってた。
IMG_1194.jpg



・フェンダーのベース
友達の妹から借りた。妹は黒髪アナーキーというガールズバンドのベーシスト。黒髪アナーキー自体は無期限活動停止中。下北で結構お客さんが入ったりしていた。ベース自体は重くて弾きにくい印象だがこれが普通らしい。
IMG_1195.jpg





・テクノシンセ
血迷って買ったテクノシンセ。テクノ系の音色に特化しているのでなんとピアノの音色が1つもない。鍵盤も小さく、かなり弾きにくい。死にたい。ただ奇抜な音色は多数あり。使い方はよくわかっていない。4万した。
IMG_1197[188]



・レインスティック
不思議な模様の筒。逆さにすると雨の音がなる。8000円。持っていくのがダルい。
IMG_1198.jpg



・マルチエフェクター
初心者御用達のエフェクター。プリセットも多くあるので使いやすい。地味にルーパー機能などもあり。個体のエフェクターだと運ぶの、繋ぐのが面倒なので重宝。
IMG_1200.jpg



・コンデンサーマイク
べリンガーの1万円のマイク。生音の楽器の録音に使用。ただオーディオインターフェイスを通して録音した音と合わせるのが難しい・・・。
IMG_1201.jpg


・マイク
オーソドックスなSHURのマイク。ボーカル録音時に使用。8000円位する。


・オーディオインターフェイス
steinbergのUR22を使用。またこちらにcubaseの体験版もついてました。入力のポートが2つあります。
IMG_1196.jpg


・作曲ソフト
cubaseを使用。体験版なので使用制限がありますが、現状使いこなせてないです。


以上、作曲環境でした。



実際の曲作りの流れ。
S__15400979.jpg


小貫君が書いた歌詞を気合で具現化する。以上。

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アラーサーの男性がプリキュアの映画を一人で観に行った結果
「アラーサーの男性がプリキュアの映画を一人で観に行った結果」

皆様はプリキュアというアニメを知っているだろうか。プリキュアとはここ10年以上続いている女児向けアニメの金字塔的作品である。可愛いキャラのビジュアル、それに相反する熱い展開、友情・努力・勝利、ジャンプが掲げる3大テーマを余すことなく詰め込んだエンターテイメント作品なのである。

そしてこのプリキュア、シリーズ毎に毎年春と秋に劇場作品が上映されている。春に上映される作品は歴代のプリキュアが登場するお祭り的な作品で、秋はその年放送されているプリキュアシリーズのキャラのみで話が展開される作品だ。

そして現在、今年度放送されている「魔法使いプリキュア」の秋作品が絶賛上映中なのである。

そしてこの絶賛放映中の作品を、なんだか猛烈に観に行きたくなってしまった。
会社帰りにレイトショーでみようと調べてみると、なんと驚いたことに全国津々浦々どの映画館を検索しても、18時以降に上映されいる回がないのである。それもそのはず、先ほど説明した通りプリキュアとはあくまで「女児向け作品」であり、子連れでもないおっさんが観にくる事は微塵も想定していないのだ。

とはいいつつ、おっさんによる女児向けアニメの需要というものは年々高まっていたりしているこの時代。新宿のバルト9でのみ24時半からのレイトショーが上映されていた。

24時半・・・?

観に行く事はつまり、新宿で夜を明かす事を意味していた。タクシーで帰るにしても千葉の実家は遠すぎる。
2年前に劇場版プリキュアを日中に観に行った際には、女児とそのお母さま方に囲まれて、ぽつんと鑑賞していたが、あまりにも両極端なこの仕打ち。プリキュアおじさんの道は長く険しいのだった。

当日18時半頃に会社を退社した私は、日高屋に入った。日高屋といえば、飯も食えてお酒も安い低所得者の味方、コスパモンスターである。ここでのんびり士気を高めようと思ったが、法政大学のどきゅんグループに囲まれてしまったので、急いで飯を済ませ足早に新宿へと向かう。新宿につくとパラパラと雨が降り始めていた。

上映まではまだ3時間あまりの時間を残していたので、路上ライブでも適当に聞く事にした。新宿南口といえば、路上ライブのメッカである。また最近改装された事もあり、新宿御苑へと続く道幅も非常に広く快適だ。高校4年生とメッセージボードに書いた男の子が居たので、その子の歌を聴くことにした。聞き始めると同時に雨が本降りになったが、着替えも持ってきていたので、気にせずそのまま聞くことにした。ちなみに傘をその時は持っていなかったので、その少年にはスーツ姿のおっさんが傘もささずに濡れながら自分の歌を聴いている、という光景が広がっていたと思う。そんな事もあって気を使ってくれたのだろう、その子はGibsonの良いギターが濡れてしまうにも関わらず1時間程歌ってくれた。

その少年とは少しだけ話をした後に、一旦満喫にはいりスーツから私服へと着替え時間を潰す。
そしていよいよその時が来た。プリキュアの時間だ。

ここで忘れてはならない。
プリキュアの映画を観るにあたって重要なファクターがあることを。

このプリキュア映画シリーズ、実は毎回お馴染みの定番パターンがあるのだ。
その定番パターンとは、

ペンライトをもって「プリキュアがんばれーーーー!!!」と叫ぶこと。

ここがプリキュア映画の最大の見せ場といってもいいだろう。ペンライトは毎回小さい子供達にのみ配られ、映画内の登場人物が煽るコール&レスポンスに合わせて子供たちも声を出すという流れになっている。

しかし今回はど深夜のレイトショー。そもそも18歳未満の入場は規制されていた。つまり良い年した大人しかいないのだ。

そしてここでとてつもない不安がよぎる。
「もしかして、今回はペンライトをふって応援する人が誰もいないのでは?」と。
プリキュア映画を観に行った際には、そのペンライトを皆がおもいおもいふる光景が特に印象に残り、その適当な一体感が好きだったりした。しかしその光景は今回みれないのだろうか。

そんなことを考えながら、定刻通り映画が始まる。

相変わらず、劇場版はとにかく綺麗。戦闘も熱い。お話はワンパターンではあるが、それでも涙腺が熱くなっていまう。そんな中物語はついに、クライマックスへ。プリキュアがピンチの場面で、例のコール&レスポンスがくる。

思わず当たりを見渡した。誰か、誰か1人でもいい、彼女たちを応援してくれ・・・・!

・・・・。

一寸先は闇だった。


あぁ、そっか、もうここには大人しかいないんだ。

そう、おっさんたちには誰かを照らす光は持ち合わせていなかったのだ。

そんなこんなしている内に終焉。

のこのこと再び漫画喫茶へと戻った。リクライニングシートしかなかったので、はいったのだが、椅子の背もたれも下がらないので、椅子を脇にやり地べたに寝ることにした。ブランケットもすべて貸し出し中であった為、リュックを枕にし暗い天井を見上げながら、涙が溢れた。

11月3日(木)AM2時35分、漫画喫茶の地べたから、取り上げられたあの光を探して、人生という旅は続くのだった。

アラーサーの男性がプリキュアの映画を一人で観に行くと

満喫の地べたで泣く。


以上、おっさんの一人映画デビューのお話でした。



「あ、いたい」
時間がなにもかも連れ去って
最後に残るものはなんだろう

時計の秒針みたいに
少しずつ進んでる、でも同じとこまわってる

めぐりめぐりめぐりめぐり今
たくさんの人と出会えた
それなのになんでだろう
1人の夜は思い出してしまう

なんどなんど忘れたふりしても
なにをなにをなにを燃やしたって
水平線から夜を照らす、朝日みたいな君との思いで
青春なんかいなくなれ、青春なんかいなくなれ
何度祈っても日は昇る

結局さ

会いたい、会いたい、あ、イタタタイ
会いたい、会いたい、あ、イタタタイ
会いたい、会いたい、あ、イタタタイ

痛い痛いけどもう1回!

会いたい、会いたい、あ、イタタタイ
会いたい、会いたい、あ、イタタタイ

会いたい、会いたい、会いたい


泣きたい、泣きたい、泣きたたたい
泣きたい、泣きたい、泣きたたたい

でも

何かを見返すとかそんなじゃなくて

本当のことだけのこってよ
痛みなんかに負けないでよ

会いたい、その気持ち、信じたい、それだけさ


会いたい、会いたい、あ、イタタタイ
会いたい、会いたい、あ、イタタタイ
会いたい、会いたい、あ、イタタタイ

痛い痛いけどもう1回!

会いたい、会いたい、あ、イタタタイ
会いたい、会いたい、あ、イタタタイ

会いたい、会いたい、会いたい

もう一度

笑いたい、笑いたい!


 
池袋の侍
時系列が前後しますが、夏に行われた池袋での路上ライブを振り返ります。

場所はお馴染みとなった池袋芸術劇場前、噴水広場。相変わらずあたりは人でごったがえしている。

僕は仕事終わりで急いで池袋に向かった。

いざライブを始めようとすると、噴水前でブラスバンドの演奏がはじまった。

で、、、でっけえ。。。。。


アコギの音がいとも簡単にかき消されてしまう。

しかも人も集まっている。

ここは空気を読んだほうがいいのだろうか?

いや

ここはどこだ

池袋だろ!!!!!!!!!!!!!!!!!

一曲目は「これはもう青春じゃないか」

酔っぱらった外人が乱入してきて「セイシュン!!!」と叫んでいた。

噴水に飛び込もうとした外人をインポテンツが必死にくいとめる。

そりゃあそうだよ、外人さん、そこはインポテンツの領域だ。

間髪入れずに二曲目は「心のガソリン」

インポテンツ「はしるって英語でなんていうんだ?」
のーふゅーちゃー「run with meじゃねえか?」
インポテンツ「run with me ok??」
外人「running???ok---------!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


噴水をトラックにみたて、曲の始まりとともに走り出す俺たちと外人

run!with!meeeeeeeeeeeeeeee!!!!

そうだ俺たちについてこい!!!!!

しかしあっけなく演奏中のブラスバンドにぶつかるlife is partyと外人

ここは

引き返す!!!!!!!!!!!!


ひたすら走る外人とインポテンツ。そう音楽に本当の意味で「走る」という要素がもたらされた瞬間だった。

最後の曲は「あの子はホームランボール」

ホームランバッド(インポテンツがこの曲の際に使用しているバッド)を外人に渡すと

「おれを打ち返してくれ!!!!」

どうやらインポテンツは自分自身が球になり、外人と勝負するつもりだった・・・らしい

頭から外人につこんでいくインポテンツ。この時点で外人に打たれてその勢いで噴水に飛び込むビジョンがみえていたらしい。

「hit!hit!me!!!」

しかし悲しきことかな、インポテンツの語学力は外人のそれに伝わるそれではなかった。

外人「パコォーーーン!!」

僕らの予想を反して外人がだした答えは

無常なまでの

縦切り!!!!!!!


打たれることもされずその場にくずれおちるインポテンツ。

「こんなはずじゃあなかったのにぃいい」

いつだったかペリーがその黒船の圧倒的な力をもって日本の鎖国をこじ開けたように

僕らは外人になすすべもなく外人に敗北した。


外人が少し離れて行って、気を取り直してライブを再開。

歌っているとなんだかおっちゃんたちが集まってきて

それをガン無視して突如走り出すインポテンツ

どうした!!?

彼は走りながらこう叫んでいた

「侍なめんなあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

そう、僕たちには侍の血が流れている。その血は唐突にこの体の内側で熱くなる。

外人に斬りかかる。それはバッドではなく、刀。サムライソード。

そうこれが武士のイチブン

「パコーーーーーーーンパコンパコンパコンパコンパコンパコン!!!!!!!!!!!!!!!!!」


外人vslife is party

勝利・・・・つづく




 
いつだってそうなんだ
久しぶりです。気がつけば夏からずっと更新していなかったみたいです。約5ヵ月の間ですが、色々あったみたいです。

書きたいこと、書かなきゃいけないことが多すぎるから小出しで書くことにしました。

振り替えるとまず昨年の10月に大学の方で開かれた懇親演奏会というものにでました。

ここで初めて自分の曲をちゃんとバンドで練習してやることになりました。

演奏した曲は「いつだってそうなんだ」って曲です。

この曲はサラリーマンになった僕のありったけの想いを込めました。残業帰り、まだ夜風が涼しいと感じる季節にフラフラとチャリンコで隣駅のTSUTAYAまで。

音楽を聞きながら気分よく走っていると、ブツリ、と音楽プレーヤーの電池が落ちて

あたりをなんとなく見渡すと、あっけないほどに閑散としてて

こんなもんひとつなきゃなんもねえんだなって

そんとき思わず歌いながらたちこぎして、そんでできた曲です。

そんな曲をひっさげて、友人方の厚意に甘えてついにバンドという形態で演奏をしました。

しょーもない缶バッジをつくっていったら、全然しらないおばちゃんがお釣りはいらないよって500円くれて。いやおばちゃん、そんなんもらっても、どうしようもないだろ、とか思いながら。ありがたや、ありがたや、

卒業アルバムをみて結局思うのは、いつだって何もかわってねえんだなってことで

会社帰りに雨が降ったときなんとなくそこら辺に落ちてる段ボールを傘にして帰った時、思わず笑っちまって

社長のベンツを追いかけたらわくわくして

やっぱいつだってそうなんだ

俺はまだ体育倉庫の裏で最強の泥ダンゴをつくるための土をあつめてんだよ。


お客さんですっげー笑顔で飛んでくれてる子がいて、それが今も目に焼き付いてて、本当にありがてえことだなって思いました。

このライブにはインポテンツとkako君は出ていません。

彼らがでてくるのは二ヶ月後の十二月になります。つづく。



 
イッツオンリーロックンロール
エッチなDVDを借りる時、ちょっと可愛い店員だと興奮し、男(イケメン)だとイラっとする。

女子高生の自転車漕いでる姿は最高だ。オバちゃんの「チリンチリンっ!」って自転車の音は結構イラっとする。

この夏もノーフューチャーの音楽は楽しかった。俺自身はクソ過ぎてココ最近で1番イラっとしたかもしれない。

インポテンツです。

新宿でヘッドスライディングしてから、約1年が経ちました。

特に劇的に何かが変わったわけでもないがノーフューチャーのおかげで新曲はどんどん増えていく。



今回は、新曲3曲。

「心のガソリン」「あの子はホームランボール」「いつだってそうなんだ」をひっさげて柏、池袋で闘ってきた。

柏では、ラッパーMASATOSHIとラップバトル。ガチでかっこ良かった。笑

もしかしたら奴は数年後、俺達と一緒に闘う同志になるかもしれない・・・

ま、柏は路上でライブ認めてられているらしいので乗ってきたらやりやすいなと感じました。

ただ、上手なシンガーが1人いてそっちにお客さんが増えていく一方だった。

正直、俺が客でもそーすると思う。

まともに演奏してんのギターくらいだし、俺の予習不足もあって歌がバラバラ。音程なんて分からん。

しかも、俺の見せ場なんてランニングスライディングホームランくらいだ。

いや、輝くのなんて瞬間で良いのだけど「俺達」としてはもっと見せ場は盛り上げなきゃいけないし、

それが劇団員としてのテーマだったから、そらなんか引っかかってたよ。

そんでもって池袋。

前回は、なかなかウケてたみたいだから今回もバッチリ決めたかった。

現実はそう上手くいかないみたいだ。

なんてったって俺が暴走しちまってお客さんを見ていなかった。

いや、見えていたのに何か違う方向に走ってしまった気がする。

覚えてんのは外人と斬り合いしたことぐらい。

結局、少し俺達的にはやりきれないモヤモヤが残って帰ることになった。

ちなみに、路上の後のラーメン食って帰るのが定番になってきた。

いやそんなんどーだっていい。

俺は今回何の為に帰ったんだろう。何を叫びたくて帰ったんだろう。何が欲しくて、何を燃やして帰りたかったんだろう。

それをちょっと深夜に考えてみた。

life is partyはノーフューチャーあってこそのクソ劇団バンドだ。

要はアイツのギー太と歌を加速させるのが俺の役目だ。

そこに俺のあの子への想いをガソリンにして燃やしていくんだ。

ノーフューチャーを加速させ燃や、、、、す?

・・・・ん?ちょっと待て。なんか違う。

俺が何かモヤモヤして伝えたい想いとか何の楽しみも夢も目標もないまま社会に出ようとしていた時。

ノーフューチャーの音楽が俺を加速させてくれる気がした。

俺を燃やしてくれる気がした。

俺がアイツの才能に惚れ込んだだけだ。

俺は加速させる側じゃなく、加速する側。燃やす側じゃなくて、燃える側だ。

今回は反省点というか、なんかそんなことに気づけて良かった。

技術とか質とかは、二の次だ。俺の武器は「バカ」だ!

お前のギター1つで俺が加速し、燃える。

life is partyは死ぬ側じゃなく、殺す側だ。

待ってろ、年末。市川大火編だ!!!!!!!!!!!














復讐だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!!!!